製作事例:岐阜大学様学部銘板

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格式と信頼を形にする、妥協のない銘板・サイン制作

1. 空間の顔となる重厚な仕上がり 今回ご紹介するのは、岐阜大学様の学部・大学院棟の入り口に設置された特注サイン(銘板)の制作事例です。建物の一部として長く親しまれるものだからこそ、視認性の高さはもちろん、周囲の建築美と調和し、組織の格式を物語る重厚感のあるデザインを追求しました。
学部担当者様のイメージを形にすべく、打ち合わせを重ね、納得していただける銘板を納品することができました。

2. 精密な加飾技術による高い質感 黒を基調とした質感のあるベースプレートに、鮮やかな金の文字を浮き彫りとすることで、立体的で美しいコントラストを生み出しています。

屋外・屋内を問わず、年月を経ても色褪せにくい高耐久な仕上げを施しており、美しさと機能性を両立させています。

お問い合わせについて

公共施設、教育機関、企業オフィスなど、建物の「顔」となるサインや銘板の制作をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。貴社のイメージを最高級の品質で形にします。

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